■ 前回、渓流で使うためのルアーロッドを買ったと書いた。ルアーロッドなのでリールも要るわな・・・小さめのリールを買ったよ。
| 商品 |
単価 |
数量 |
単価×数量 |
シマノ エアノスXT 1000(2009年モデル) (巻き取り長さ64cm、ギア比5.2、205g、実用ドラグ2kg、標準巻糸量(号-m) 1.5-130,2-100,2.5-85) |
4,280円 |
1 |
4,280円 |
| ヤマトヨ ファメルトラウト エリアスタイル 4lb(1号相当) 100m(ナイロン) |
1,176円 |
1 |
1,176円 |
FOREST マーシャル(3.0g) カラー:2,3,13,14,30 |
378円 |
5 |
1,890円 |
FOREST マーシャル渓(4.8g) カラー:1,13 |
378円 |
2 |
756円 |
FOREST 輪舞(5.0g) カラー:1 |
519円 |
1 |
519円 |
RAPARA CD-5(5.0g) カラー:YP |
1,021円 |
1 |
1,021円 |
ダイワ ドクターミノー 5F(2.5g,50mm) カラー:IHグリキン,レーザーワカサギ |
588円 |
2 |
1,176円 |
| 小計(1) |
10,818円 |
|
これまで私がリール単体で買ったのはダイワの“リバティ”2500と2506、ダイワの“クロスキャスト”4000の3台だ。すべてワンタッチハンドル機構付き。
ルアーロッドに付けるリールもワンタッチハンドル機構付きのダイワのリバティ1500を第一候補にしてたのだが重さが290gもあって「5.6ft(85g)の竿に290gはどうなの?」と思ってしまったのよ。
ワンタッチハンドル機構付きに拘ると選択肢が大きく減ったのでそれに拘るのはやめて色々と探す。
そこそこの時間を使って色々なメーカーを調べたがやっぱりダイワかシマノかな。
結局、悩んだ末にシマノの“エアノスXT”1000(205g)に。価格も予算の5,000円以内だったし、重さも205gとリバティ1500よりかなり軽く感じたのでバッチリだろ!?
エアノスXTを眺めてたら私の持ってるエアノスラディックスという磯竿を思い出した。その磯竿にも「エアノスXTシリーズのリールを付けたいなぁ」なんて思っちゃったわ(汗)
リールに巻くラインも買った。4lb(約1号)。そしてルアーも
11個ほど一気に買った。スプーンが7個、スピナーが1個、ミノーが3個である。
ミノーのラパラのCD-5ってのはどうやら定番品(のひとつ)らしいので1個だけ買ってみた。約1,000円もした。ちっこいミノーなのに高いのぉ。とは言ってもちっこいくせに1,500円とか2,000円もするミノーがあったのでまだマシな価格なのかも。
ダイワのドクターミノーとやらは500円ちょっとなのでなんとなく順次揃えたい気がする。今の私にとって買う買わないの基準は釣れる釣れないより価格が優先されるね!?
と言う訳で
渓流ルアーフィッシングの準備OK!
ルアーが戻ってきますように(願)