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2002/12/01(日) 20:40
- ステップワゴン カスタマイズ(ELメーター) -
▼▼▼ カスタマイズしよう!

■ 用意したモノ
  ELメーターとなっていますのでELシートは必須ですな。それとそのELを発光させるためのインバーターが必須です。また、電圧の調整(輝度調整)、安定用に可変スイッチング定電圧電源キットと呼ばれるモノもあった方が良いようです。

  さらにメーターを印刷する透明フィルムやホワイトフィルムなどが必要になります。また、ハンダやハンダゴテ、カッターやハサミ、電工ペンチも使いました。もっと言えばデータを加工するソフトなど(≧∇≦)/ ハハハ

ELシートとインバーター
□ 2002年11月9日(土)

□□ ELシート □□
- 加工キット PL-Y1-KITの内容です -
1.A3半分サイズ ELシート1枚
2.A3半分サイズ 絶縁用シート(白)1枚
3.A3半分サイズ 表面加工用シート(黒)1枚
4.銅箔テープ(15cm)1本
5.接続用コネクタ(リード線15cm付き)2本
6.加工説明書1部
  インバーターにはアダプターが付属してますので100Vの家庭用電源でテストができる! これはちょっとウレシイぞ。アダプターは入力がAC100Vで出力がDC12Vとなっています。

商品 単価 数量 単価×数量
ELシート(無加工) A3半分サイズ 加工キット PL-Y1-KIT 5,000円 1 5,000円
インバーター(コネクタ・アダプタ付) ELP-A5 4,500円 1 4,500円

送料 750円

代引き手数料 300円
小計(1) 10,550円

消費税5%(2) 527円

総合計(1+2) 11,077円

▲▲▲ 上記の商品は楽天ショップ「みらくるライト」(通販)で買いました


可変スイッチング定電圧電源キット
□ 2002年11月13日(水)

□□ 定電圧キット □□

パッケージ

基板
  パッケージです。ん〜、ハンダが必要ですわ。

  説明書に回路図があるし2枚目の写真の様に基板にも回路図(黄色い線)が書いてあるので何とかなるでしょう。

  何で2個も買ったかってのは商品より送料や手数料が高いのが何となくイヤだなぁ〜と思ったからです(爆) ま、何かの機会に使えるコトを期待します。

商品 単価 数量 単価×数量
5〜25V(4A max)可変スイッチング定電圧電源キット K-00073 700円 2 1,400円

送料 600円

代引き手数料 400円
小計(1) 2,400円

消費税5%(2) 無料

総合計(1+2) 2,400円

▲▲▲ 上記の商品は「秋月電子通商」(通販)で買いました


フィルムラベル、OHPシート
□ ----年--月--日(--)

商品 単価 数量 単価×数量
A-one フィルムラベル光沢(白) A4サイズ5枚入り 29281 1,080円 1 1,080円
A-one フィルムラベル透明ツヤ消し A4サイズ10枚入り 28793 1,440円 1 1,440円
Canon OHPフィルム A4サイズ10枚入り CF-102 1,140円 1 1,140円
小計(1) 3,660円

消費税5%(2) 183円

総合計(1+2) 3,843円
  すべてインクジェットプリンター用のフィルムです。

  ちょっとビックリです。フィルムって高いんですねぇ〜。予想外の出費です・・・。あ、ちなみにOHPフィルムは必須ではありませんがあった方がイイです! いきなり透明ラベルでやっても構いませんがなるべくならメーターデータをOHPフィルムに印刷して現物合わせして狂いが無いか確認(許容)して下さい。切り抜きの練習にもなります(笑)

  そう言えば銀色のフィルムラベルなんてものも売ってました。私はホワイトメーターにしましたがシルバーメーターなんてのも作れますねぇ〜・・・。

▲▲▲ 上記の商品は近所の「コンプマート」で買いました


その他
□ ----年--月--日(--)

商品 単価 数量 単価×数量
エーモン カプラー2極(ロック式) 1122 180円 2 360円
小計(1) 360円

消費税5%(2) 18円

総合計(1+2) 378円
  これは必須ではありません。

  このカプラーは家庭用電源(ACアダプター)と車両電源を簡単に切り替えられるようにするために買いました。

▲▲▲ 上記の商品は近所の「イエローハット」で買いました


その他2
□ ----年--月--日(--)

□□ 工具 □□
  左からカッター、ポンチ(多分3.8mm)、精密ヤスリ(丸、半丸、平)、ハサミです。

  これらの工具は任意です。切り取りや切り抜きができる慣れたモノを使えばイイでしょう。ちなみに小さなハサミは非常に重宝しました。この小さいハサミはどうやら眉毛を整えるヤツみたいです。家にあったのでホントは何に使うハサミだか知りません^^;

  ポンチはストップピンの穴を開けるために使用しています。ただし実サイズよりわずかに小さいサイズです。小さく穴を開けて精密ヤスリで広げました。

  確認した所、ポンチや精密ヤスリはホームセンターに売ってました。自宅にあったポンチは皮用のモノです。

▲▲▲ 上記の工具は家にあった



▼▼▼ ELメーターを作ってみよう!
□ 2002年10月4日(金)〜2002年11月24日(日)

■ 作業内容
  大雑把な作業内容として次の工程があります。

  メーターをバラしてデジカメで撮影、デジカメ画像を版下としメーターデータを起こします、現物合わせしてメーターデータの調整、可変スイッチング定電圧電源キットの組み立て、ELシートからELメーターの切り出し、アダプターを利用して室内で発光テスト、車のイルミネーションから電源確保、車に仮装着、車内で発光テスト、針の動作確認など。

  結構な作業量な気がします・・・。

  ちなみにこのELメーターは構想から完成までの期間は2002年10月4日(金)から2002年11月24日(日)までの約2ヶ月間です。すべての日をELメーター製作に費やした訳では無いんで正味だと・・・?

メーターパネルを外そう! & メーターを外そう!

□□ メーターパネル外し □□
ステアリングコラムを一番下に下げてからコラムカバーの上部を外します。引っ張り上げリムーバーで押し上げて外しました。
メーターパネルの下側を引っ張り出すようにすればボコッと下側のクリップ(左右)が外れ、パコパコと言った感じでメーターパネル全体を外せました。この写真では左手だけですが実際の作業は両手で引っ張り出しています。
右の写真はメーターパネルを外したものです。

  結構力が必要です。初めての場合は軍手をしてやった方がイイかも知れません。外れた時に手がコラムの突起に当たって痛かった。血が出たんじゃねぇか?と思う程痛かったので(ToT) ちなみに私は何度も外しているし、力加減も分かっているので現在は素手で外してます。

□□ メーター外し □□
(左写真)赤丸の場所にあるビス3本を外します。

(右写真)突起(赤丸)をずらして上部を引っ張りだすとカプラー(緑色と水色)がありますのでそれも外します。

カバーありで撮影。右は裏面。この裏面もビスを抜けば外せるのでしょうがやってません。
はい、2枚にばらしました。ばらすのに工具は必要無かった。メーターとカバーはツメで引っかかっているだけだったのでひとつひとつずらして外しました。
右の写真の1280×960版をベースとしメーターデータを起こすことにしました。

▲▲▲ メーターパネルを外そう! & メーターを外そう! でした♪


可変スイッチング定電圧電源キットを作ろう!

  この作業ではハンダとハンダゴテが必要です。持って無い方はホームセンターなどで買ってきましょう。後のELシートへの電極付けでも必要になります。家にあったハンダゴテは父のモノですがいや〜これがまたデカイし古い。20年とか30年モノのようでした。

  製作は回路図があるので問題無いと思われます。手がプルプルと震えましたけど(^^;

□□ 定電圧電源キット □□
ケーブルを含めた全体像です。
2本の線(黒と黄色)、黒をアースに、黄色を車のイルミネーション線に接続します。
お気付きでしょうか? キットからの出力がカプラーが付いてピン端子になっています。このピン端子はインバーターに接続します。
表面と裏面。中々うまいことハンダ付けしてありますよね?

  ちょっと失敗したかなぁ〜と思ったのが電圧調整スイッチ(写真上部に出ている棒です)を基板に直接ハンダ付けしてしまったことです。直付けしてしまうと運転席右のスイッチパネル裏からスイッチを通すことができない。ん〜、仕方が無いので見えない場所に設置します。もし、線で延長していれば運転席右のスイッチパネルに輝度調整スイッチとしてカッコ良く設置できたはず・・・。

□□ カプラー加工 □□
右写真(切断済み)のアダプターからピン端子と10cm程度の電線を付けて切断、そしてカプラー加工してあります。アダプター側もカプラー加工しました。

  アダプターから出ている線はダブルラインです。プラスマイナスですな。白いラインが入っているのがプラスでした。てな訳で電源キットからのプラス出力には白いラインが入った方を接続しています。カプラー加工しているので一度作ってしまえばプラスマイナスを間違えることは無い。

□□ ケース □□
100円ショップにあったタッパーを使ってケースにしてみました。電動ドリルでスイッチを通す穴を作り、ニッパーでケーブルを通す切り込みを作っています。

▲▲▲ メーターデータを作ろう! でした♪


メーターデータを作ろう!

  スキャナーを持ってないしメーターの針を抜く勇気がありませんのでデジカメで撮影した写真を版下にしてトレースします。ただし、2kmごとの目盛りはパスしました^^;

  メーターデータは車に付けた時に意味をなさない単なるイラストにならないようにちゃんとした精度を持っていないといけませんな。1mmもズレていればそれは大きな誤差と考えられますので極僅かな誤差としてズレは0.5mm以内に収まるようにデータを調整します。

□□ メーターデータの基本となる画像 □□
元画像
  余分な部分を消してほぼ実サイズに近づけたモノです。この画像でトレース作業をします。センチ表示ができるソフトで見ると縦が13cmちょい横が28cmちょいとなりA4横で収まるはずです。

  メッツのPhotoCrewってソフトで作っていましたがMicrosoftのVisio2000で作り直しました。このソフト、最初は使い辛かったですが慣れてくるとこういったデータを作るのに適したソフトだと感じました。

## 追記 [2002/11/13(水) 13:00]
フリーソフトのIrfanView32で印刷すれば実サイズになりました。IrfanView32のダウンロードは窓の杜からどうぞ。
## ここまで

□□ OHPシートによる現物合わせ □□
  穴の位置とサイズがちょっとダメです。これをもとにデータを修正して現物合わせしての繰り返し作業になります。

  写真が小さいので分かり辛いでしょうし数字がズレているように見えますが目盛りにはまったく問題ありません。数字のズレはフォントが違うからです。しかし、針の穴やストップピン用の穴が・・・。

  「OHPシートに印刷して切り抜いて現物合わせしてデータを補正する」を結局6回もやってしまった。ズレている所をキチンと測れば良いものを目測で調整していったもんだから6回もやってます。この調整はコンマ何ミリの調整でした。で、何だかんだでメーターデータが確定するまで40時間ぐらい掛かったんではないだろうか・・・。

  それにしても年賀状以外でこれほど自宅のプリンターで印刷したのは始めてな気がします(^^;

□□ メーターデータのサンプル □□
サンプル
  私が使用しているデザインから必要無いモノ(240や320、馬力やトルクなど)を除いて公開用のメーターデータを起こしました。公開しているメーターデータはELメーターに限らずホワイトメーターなどのデータにも利用できるでしょう。

  サンプル画像はメーターデータとしては役に立ちませんので使用しないで下さい。メーターデータはステップワゴン カスタマイズ(メーターデータ)からダウンロードして下さい。

▲▲▲ 可変スイッチング定電圧電源キットを作ろう! でした♪


ELメーターを作ろう!

  じゃん! ここからが製作の本番ですが思ったより写真を撮ってなかったのでわかり辛いかも知れません。不明な点は掲示板でご質問下さい。

  針を抜く方もいらっしゃるようですが私はメータの針は抜いてません。そういった形のメーターデータになっています。元々、針を抜く気が無かった・・・針を抜く勇気と根性がありませぇ〜ん(≧∇≦)/ と言う訳で下記で説明している内容には針の抜き方云々の記述はありません。

  さあ、このELメーターのシートを製作する肝は二つあるストップピンの穴開けです。タコメーターとスピードメーターのストップピンの穴をキッチリ開けるとノーマルメーターと変わらない精度になるはずです。そうなるようなデータにしてあります。自分ではかなり正確なELメーターができたと浮かれています\( ^o^ )/ このストップピンの穴開けは切り抜き線より少し小さめのポンチで穴を抜き精密ヤスリで調整しながら行うと良いでしょう。

  ここでポンチを使用していますがOHPシートに対してポンチを使用したときはキレイに打ち抜けませんでした。なのでELシートの使わない部分で打ち抜きテストをしてからやっています。

  ストップピン以外の穴はカッターで切り込みを入れて小さなハサミでチョキチョキとひとつの箇所で5分ぐらいかけて切りました。それでも切り取り線をなぞるのは中々難しかったし線が残っている箇所が結構あります。もしやる方がいるならマジで線は消すように切った方がいいです。発光させてみると分かりますがちょっと黒ずむので気になる方は納得できないでしょう。

  私もちょっとは気になりますがOHPシートで何度も切っていたので飽きが入っていたのと早く取り付けたい衝動に駆られて手抜きになってますわ。これは後に精密ヤスリで削るかも知れません。

  一番気にしていたのは絶縁処理ですが裏一面に絶縁シートを貼ったし電極部はさらにビニールテープで補強していますので大丈夫ではないかと思ってます。予定では熱収縮チューブを巻こうと思ってましたが忘れました。また切り抜いた端は何も処理してません。触れる場所が全てプラスチックなのでこれも問題無いと思っています。

  以下、ELメーターの作業工程です。
  1. まずは確定したデータをフィルムラベル透明ツヤ消し(以下クリアラベル)に印刷しておきます。
  2. フィルムラベル光沢(白)(以下ホワイトラベル)をELシートに気泡が入らないように貼り付けます。
  3. ホワイトラベルを貼ったELシートにデータを印刷したクリアラベルを気泡が入らないように貼り付けます。
  4. 電極を取り付けます。
  5. ELシートの裏面(非発光面)に電極部分も含めて絶縁シートを貼り付けます。
  6. 切り取り線、切り抜き線に沿ってメーターを切り出します。
  7. ACアダプターで発光テストをします。
  8. メーターに組み込みます。
  9. 車両からイルミネーションに連動している電源を取り出します。(私はシガーライターの照明から)
  10. メーターASSYを車両に仮付け。
  11. イルミネーションのオンで発光するか確認します。
  12. 実際に走ってみて各針がスムーズに動くか確認します。
  13. メーターASSYを完全に取り付けて自己満足にひたりましょう(≧∇≦)/ ハハハ
  残念ながら上記工程の全ての写真を撮った訳ではありません。と言うか撮り忘れたのが大半な気がします^^;

□□ ELメーター □□
(工程2)
ホワイトラベルをELシートに貼り付けます。気泡ができないようにフィルム貼りと同じように石鹸水をELシートにたらして空気を押し出しながら貼り付けています。何となく納得いかず3回ほど失敗としてます(^^ゞ
(工程3)
メーターを印刷したクリアラベルを先ほどのホワイトラベルを貼ったELシートに貼り付けます。

写真では読めませんが距離計の右に240と320の目盛り、下に160ps/6500と19.5kg.m/4000、STEPWGNを追加してあります。240と320・・・出たらスゴイ(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
(工程4)
ELシートに電極を付けます。銅箔テープを貼って電極をハンダ付けしてます。
インバーター付属のリード線は短かったので延長加工してます。
(工程5)
電極を付けたあとに絶縁シートを裏一面(非発光面)に貼ってます。
(工程6)
カッターやハサミ、ポンチや精密ヤスリを駆使してELシートからメーターを切り出します。
(工程7)
切り出したELメーターをACアダプターで発光テスト。
(工程8)
メーターに組み込みます。どうでしょう? ホワイトメーターですね♪
電線は左下から出ていますが電線を通すためにケースの一部をニッパーで切り落としています。

  ELメーターをメーターに組み込むにはタコメーターとスピードメーターはほぼ同時、水温計と燃料計もほぼ同時に穴の中に針を通すのが良いです。ちょっと湾曲させながらタコメーターとスピードメーターの穴に同時に針を通し、横にスライドさせながら入れていくと良いでしょう。

  タコとスピードの二つがちゃんと入ったら水温計と燃料計の二つをこれもまた同時に通すと良いでしょう。水温計と燃料計は簡単に入りますがこれらを先に入れてしまうとタコとスピードの両メーターは入らなくなります。

  ELシートはかなり曲がりますがあんまり無理すると光らなくなりそうだし力加減を間違えると針が折れそうだったのでちょっとビビリながら組み込みました(^^;

  あ、ELメーターをメーターに取り付けるのに両面テープなどは使っていません。ストップピンの穴がキチンとできていればガタツキは無いはずです。さらにカバーで押さえつけますので浮き上がりなどの問題も無いでしょう。

  この後は車内での作業になります。

(工程9)
とりあえず電源確保です。イルミネーション(スモールライト)のオンで発光させるためにシガーライターの照明から分岐させました。

  エレクトロタップを使用するのが簡単ですが私はギボシ端子で分岐させてます。これがまたシガーライターの線が短くて苦労しちゃいました。しかも車内灯の光のみの暗い中で作業したモンだから目が疲れた・・・。

  アースはシガーライター付近のボルトに共締めです。これで電源は確保できました。メーターを仮付けしてイルミネーションからの電源を定電圧キットにつなぎ、さらにインバーター、ELメーターとつなぎます。

(工程10,11,12)
まずは昼間の写真です。ホワイトメーターってことになります♪

↑昼間、未発光状態 - ホワイトメーター

そしてイルミネーションのスイッチオン!やったぜELメーター♪♪ \( ^o^ )/

↑夜間、発光状態 - ELメーター(発光色は高輝度ブルーグリーン)

  イルミネーションのオンでELメーターの発光を確認(する前でもいいですけど)したら実際にそこらを走ってみましょう。そして、各メーターの針がスムーズに動くかチェック!! タコメーター、水温計、燃料計はエンジンを掛ければそれなりチェックできますがスピードメーターだけは走ってみないと何ともチェックしようがありません。

  また、針以外にも各種のインジケーターがちゃんと見えるかも確認しておいた方が良いですね。

(工程13)
すべてのチェックが終わったら線を配線チューブで覆い(任意です)うまいこと隠し、定電圧キットやインバーターも任意の場所に設置してメーターをちゃんと付けて「( ̄ー ̄)ニヤリ」としましょう!!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!



  さて、発光させた写真がキレイに撮れません。ちゃんとピントを合わせて撮ったつもりなのにどうもボケた感じになってしまう。ELだからなんでしょうかね?

▲▲▲ ELメーターを作ろう! でした♪


最後に!

  ELメーターの製作にアドバイスを頂いた「It's Your Car...Keep it that Way!」管理人の夏奈パパさん、「ドロップ君の部屋」管理人のドロップ君、「3RF STEP COM」管理人のたかさんに感謝致しますm(_ _)m

  ありがとうございました!!


▲▲▲ 最後に! でした♪


おまけ♪

  インバーターにはアダプターが付属していたので簡単に発光テストできました。アダプターをインバーターにつなぎ、インバーターからの電極をELシートにビニールテープで貼り付けて電源オン♪

□□ おまけ、未加工ELシートの発光テスト □□
一応買ったELシートが発光するか電極をビニールテープで貼り付けてACアダプターでテストしました。

▲▲▲ おまけ♪ でした♪



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