|
## 過去の内容が含まれているためリンクが切れている場合があります ##
Last updated
2002/09/24(火) 17:10 - ステップワゴン カスタマイズ(サブウーファー) -
▼▼▼ カスタマイズしよう!
■ 用意したモノ
サブウーファーが必要です♪ また、パネルを外すのでリムーバーや工具を用意しました。パワードサブウーファー
□ 2002年6月25(火)
□□ パワードサブーファーTS-WX105A □□
イイのか? ホントにイイのか?ってぐらい簡単に買っている。何とか小遣いで買える額だからですけどね〜。 あ、ちなみにそのRCAケーブルの配線はフロアマットの下を通しただけです。シートを外したりはしませんでした。ただでさえヘッドユニットを外したりロアパネルを外したりするのでカーペットの下にケーブルをはわす気になりません。
▲▲▲ 上記の商品は「マサニ電気」(通販)で買いました
RCAケーブル
□ 2002年6月29日(土)
▲▲▲ 上記の商品は「スーパーオートバックス TOKYO BAY東雲店」で買いました
その他
□ 2002年6月29日(土)
▲▲▲ 上記の商品は近所のホームセンターで買いました
▼▼▼ サブウーファーを取り付けてみよう!
■ 作業内容
取り付け前にサブウーファー専用電源が欲しかったのでバッ直施工を行っています。その様子はステップワゴン カスタマイズ(バッ直)を参照して下さい。サブウーファーを取り付けよう!
□ 2002年6月29日(土)〜2002年6月30日(日) □□ サブウーファー取り付け □□
2002年6月29(土)、同僚に手伝ってもらいサブウーファーを取り付けた。でもねーサブウーファーから音が出なかったんです。なんでだー! ヘッドをオンにすればサブウーファーに電源は入る。リモートケーブルOK。当然、電源もOK。けど音が出ない。RCAケーブル、スピーカーケーブルの両方で試したが音がでない。で、ヘッドユニット(DEH-P555)のマニュアルを調べたらウーファーモードとやらにしなければならないようだ。やっとらんと思う。やったかな? とにかく翌日はそれを試してみる。でもね〜、RCAケーブルを繋げばすぐに音が出るモンだと思っていたのですんごい脱力感があります^^; もしかしたらサブウーファーの故障とも考えられる・・・これは勘弁して欲しい。 □ その次にRCAケーブルのチェック。これはその5mのRCAケーブルを自宅のビデオに接続して試しました。OKです。ちゃんと音が出ます。ケーブルも問題無しと。 そうするとヘッドユニットのRCA出力に問題があるのか? 電気が出力されているか調べたくて父にテスターを借りる。父は電気関係のプロ。その父が本格的なテスターを持っているんですが何せ40年程前のテスター。テスターは壊れてました(T_T) と言うコトで自分では手が打てなくなったのでヘッドユニットのRCA出力端子を調べてもらおうかと思ってディーラーに行ってきました。で、コーヒー飲みながら待ってたら「音出ましたよ」とおっしゃる。なにぃー!!! 「え、何したの」と聞きましたとも。そしたら「リモートケーブルを外してまた接続しただけ」と言う。何それ? そんなバカな・・・ヘッドの電源をオンにすればサブウーファーの電源がオンになったので疑ってもいない箇所の問題でした。どうやら前に自分で作った変換ケーブルの端子処理があまかったようです。 まったく予想外の結末です。ヘッドユニットの電源をオンにすればサブウーファーの電源もオンになったのリモートケーブルの接続にミスっているとは考えもしなかった。自宅に戻って早速、端子をかしめ直しました。 音が出ます。よっしゃー \(^ ^)/ バンザーイ □ さて、肝心の音の感想です。まずはサウンドシャキットをオフにして試聴。普段、聴いている音量4または5では期待外れもいいとこです( ̄〜 ̄;) そこで音量を徐々に上げていきました。そしたら音量7、8、9あたりにするとサブウーファーが働いているなと思うコトができました。でもね〜、まだ何かが足りないと感じます。 次にシャキットをオンにしての試聴。音量は6、7、8って所です。これはイイ。グッドです。シャキットが出す低音にさらに厚みを増したような低音を効かせてくれます。そこそこのズンズンとした重低音が出ます。3列目で聴くと低音に包まれた感じになりました・・・女房は嫌がりそうだ。ちなみにシャキットをオンにした状態だと音量5でもイイ感じです。 ちょっと弊害が出ています。シャキットをオンにして音量を9以上にするとリアスピーカーで音割れします。くー参った。シャキットのみの時はフルレンジのスピーカーとして使っていたので案外耐えてくれたようですがサブウーファーモードにしたらボコボコとなる。参ったな〜。 結果、オフ会で聴いた重低音には及ばないですがこれはこれで十分聴ける音になっていると思うがシャキット中毒になっている私には今一歩サブウーファーの効果に感動できなかった。あの時の感動は今回は無かったねぇ。それに欲しいと思った重低音は得られていないと思う。今回の買い物は失敗なのだろうか? シャキットの良さを再認識しただけな気もする^^; さらにでかいサブウーファーがならもっと重低音がでるのかな〜。 そう言えば、ディーラーの担当営業マンがイヤなこと言っていた。「そのヘッドじゃちょっと辛いんじゃないですか?」と。こんちくしょー、ヘッドをイイやつにしろってことかぁー。 ## 追記 [2002/11/18(月) 12:05] ヘッドユニットをカロッツェリアのDEH-P919にしました♪ 詳細はステップワゴン カスタマイズ(ヘッドユニット)をご覧下さい。 ## ここまで
▲▲▲ サブウーファーを取り付けよう! でした♪
リアスピーカーライン入力に変更しよう!
□ 2002年7月6日(土) 2002年7月6日(土)、サブウーファーをリアスピーカーラインからの入力にしました。サウンドシャキット後のリアスピーカーケーブルに噛ましてあります。 予想した通りの効果がありました。きっちりとサブウーファーが仕事してると思える駆動です。音も十分です。超重低音とはいきませんがこの10cmサブウーファーでの音としては納得できる重低音が出てますのでヨシとします。 それにしてもシャキット経由のサブウーファーはイイ感じです。こちらの予想した通りの音が出た時は思わずニヤリとしちゃった。ゲインを半分以下で使用しています。ゲインを上げれば腹に響きますがソコまでは上げない。ウルサイし、女房が怒るし^^; ズンドコ仕様は好きだけどあまりにやかましいのはパス。結局、サウンドシャキットを補完する程度のゲインで使用しています。
□
□ さて、前にも書きましたが現在使用しているヘッドユニット(DEH-P555)、RCA出力でサブウーファーを鳴らすためにはサブウーファーモードにしなければらない。 ん、ちょっと語弊があるな。サブウーファーモードにしなくてもサブウーファーは駆動しますが音が出ているんだかどうだかの駆動となっています。 ## 追記 [2002/11/18(月) 12:05] ヘッドユニットをカロッツェリアのDEH-P919にしました♪ 詳細はステップワゴン カスタマイズ(ヘッドユニット)をご覧下さい。 ## ここまで そのモードだとリアスピーカーも低音しか出なくなってしまってイヤ。リアスピーカーは「いらな〜い」と言う人もいるでしょうけど私は付いているモノはちゃんと使用したい(笑) と言う訳で、サウンドシャキット後のスピーカーライン接続にした訳ですけどこの接続だとサブウーファーモードにしなくてもサブウーファーがビシバシ駆動します。それにシャキット経由にしたせいかRCA接続時の包まれる感じがちょっと減少してシャキットらしい重低音が出ていると思う。シャキットに染まっているせいかその低音がお気に入りだ。 試しにサウンドシャキットをオフにして素の状態でサブウーファーを駆動させてみたがダメだ〜(^▽^) ハッハッハ
□
□ ・・・何だか「サブウーファーを買わなくても良かったんでは?」と思い始めている。オフ会で重低音を聴かせて貰わなかったらサブウーファーを買っていなかったはず。オフ会では物欲を刺激されていると思う(^▽^) ハッハッハ ## 追記 [2002/11/18(月) 12:05] ヘッドユニットをカロッツェリアのDEH-P919にしたためにRCAケーブルに戻しています。詳細はステップワゴン カスタマイズ(ヘッドユニット)をご覧下さい。 ## ここまで
▲▲▲ リアスピーカーライン入力に変更しよう! でした♪
サブウーファーを交換しよう!
□ 2002年9月24日(火) 2002年9月22日(日)のオフ会でサブウーファー(KENWOOD KSC-WA801)を安価で譲ってもらったので2002年9月24日(火)に交換してみました。電源ケーブルやリモートケーブル、アースケーブルは付属していなかったので調達。
□□ パワードサブウーファー KSC-WA801 □□
2枚目の写真でシートの下に入っているのがカロッツェリアのTS-WX105Aです。それは見事に納まっていますがKENWOODのKSC-WA801をシート下に納めるのはどうみても無理・・・。 そう言えばステップワゴン カスタマイズ(ヘッドユニット)には記載しましたがヘッドユニットとサブウーファーはRCA接続にしてあります。 端子加工もそれなりにやったせいか手馴れたモンでサクっと接続完了。カーゴスペースにサブウーファーを置いたんですけど・・・結構、大きくて邪魔だ(^^ゞ 暫定としてカロッツェリアのサブウーファー(TS-WX105A)とKENWOODのサブウーファー(KSC-WA801)を両方とも載せてあります。写真を見ると分かりますがまったく大きさが違います。カロッツェリア TS-WX105Aはサードシートの真ん中の隙間にすぽっと入りますがKENWOOD KSC-WA801は無理。カーゴスペースを潰しています。 ま、すぐ元に戻せるようにしてありますので大きな荷物を積む時はTS-WX105AにしてKSC-WA801を降ろすコトでしばらく対処します。どうしても面倒になったらKENWOOD KSC-WA801を売りに出すかも知れません。 さて、結果ですがKENWOOD KSC-WA801のレベルを上げるとそこらじゅうビビリます。でも、それは試しでやってみただけ、通常はDEH-P919のオートイコライジングされたレベルで聴いています。これだとサブウーファーが鳴っているのか運転席では分かりません。後席に行くとサブウーファーが鳴っているのが分かりますけど。 それにしてもオートイコライジングは楽でグッドです。サブウーファーにしろその他のスピーカーにしろ装着したらオートイコライジング。これで問題無いと思える音になります。 ## 追記 [2002/11/18(月) 12:10] 現在はカロッツェリアのTS-WX105Aのみの構成になっています。 ## ここまで
▲▲▲ サブウーファーを交換しよう! でした♪
presented by OnBeDo
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||